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EAバージョンアップ!時間停止機能とロット除外機能追加!

今回追加した機能は前々から追加して欲しいと言われていた時間停止機能とロット除外機能になります

赤枠で囲われているところが今回追加された項目です。

  1. 取引開始時間を設定0~23
  2. 取引集終了時間を設定0~23
  3. MT4との時差を指定する例:日本との時差は6時間
  4. ロット除外設定、0は全ての取引をします
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取引開始時間を設定0~23

取引の開始時間を設定します。(ー1は全ての時間取引する設定になります。)
例えば13と入力すれば13時前は取引しなくなります

取引集終了時間を設定0~23

取引の終了時間を設定(ー1は全ての時間取引する設定になります。)
取引開始時間と同様です。
例えば取引開始時間が13で取引終了時間を17と入力すれば13時から17時までの間しか取引しなくなります。

MT4との時差を指定する例:日本との時差は6時間

ここは基本的にいじらなくてOK
時差は6時間ですが試したところ7にすることで時間通りの動きになったのでデフォルトは7です。
6にしたところ取引時間の設定が1時間ずれたのでもしいじりたい人はお気を付けください
特にいじる必要はございません。
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ロット除外設定、0は全ての取引をします

ロット以下除外する設定をここで設定します。(デフォルトの0は除外せず全ての取引をします。)
0.01とすれば親口座が0.01ロットの時取引しなくなります。
これは何のためにあるのか疑問に思う方もいるかもしれませんがもともとあった設定のロット倍率と組み合わせることで面白くなります。

親ロットについて

※親ロットはこちらで用意している大元の口座の取引(ロット)になります
その動きをみなさんの口座に反映させています。
たまに勘違いをしている人がいますがトレード時のロット倍率というのは親ロットに対しての倍率を指します。
ロット倍率が2と設定している場合、親ロットが0.01の取引をすると自身の口座には0.02ロットで反映されますのでロット倍率を上げる時はよく理解したうえで触りましょう。

ロット倍率とロット除外設定の使用例

例えば、ロット倍率を0.5、ロット除外設定が0.01だとすると
ロット倍率が0.5なので取引時、半分のロットになり、ロット除外設定が0.01なので0.01以下のロットは反映されないので親ロットが0.01のロット時は反映されなくなります
なので親ロットが0.02ロット取引した時に自身の口座には0.01ロットで反映されます。
ロット倍率が1、ロット除外設定が0.01だとすると
ロット倍率が1なので取引通りのロットとなり、ロット除外設定が0.01なので0.01以下のロットは反映されないので親ロットが0.01のロット時は反映されなくなります
なので親ロットが0.02ロット取引した時に自身の口座には0.02ロットで反映されます。
少しややこしいかもしれませんが、ロット倍率で取引反映時のロットの調整をし、除外設定でどのロットから取引するかを決めます。
これだけではよく分からないという方もいると思うのでテスト時の動画を用意したのでご覧ください
右が運営の大本、左が使用者例として録画しています。

まとめ

ロット除外設定と時間停止は使い方によっては指標を避けつつ無駄なエントリーを減らすことも可能です。

極端な例ですがロット除外設定を1、ロット倍率を0.01にすると親ロットが1ロット取引した時に自身の口座には0.01ロットで反映されます。
使い方次第ではかなり余裕のある取引となり、面白くなるので是非試してみてください
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